毎日新聞大阪版に掲載されました

こんにちは。

今日は大阪方面でイルチブレインヨガの瞑想が子供たちに良い効果をもたらしたグッドニュースが毎日新聞に掲載された記事をご紹介します。

毎日新聞URL:https://mainichi.jp/articles/20200125/ddf/001/040/004000c  (※有料記事)

写真特集ページ:https://mainichi.jp/graphs/20200125/hpj/00m/040/002000g/1 (無料閲覧可能)

毎日新聞大阪版 2020年1月25日 夕刊1面にて大阪にある、
つるみ保育園で行われたこども脳教育の授業が、掲載されました。
イルチブレインヨガでも行っている天門瞑想を取り入れており、
集中力が高くなることや自己コントロールができるようになったため、
保育園の園長先生も、子どもたちが落ち着きも出てきて、けんかも減っているとのお話を頂いています。
イルチブレインヨガでは、初心者でもカンタンにできる天門瞑想や
呼吸が深くできるようになる中脘呼吸を行っています。
ぜひご体験にいらしてください。お待ちしております!
イルチブレインヨガ辻堂スタジオ
電話0467-39-6170
ネット予約はこちらから

今年はオープンして10年の節目の年です

こんにちは。

オーナーの安達です。

今年はなんとオープンして10年という節目の年になります。

2010年のゴールデンウィークにオープンしてから早10年を迎えます。

家族・同僚・会員さん・近所のかた・イベントで知り合った方などなど

いろんな方の支えがあってここまでやってこられました。

今年は地域社会にも貢献しながらさらなる飛躍の年にしたいと思っております。

どうぞよろしくお願いいたします。

今日のおすすめ動画 ~良い習慣をつける方法~

今日のおすすめ動画

良い習慣をつける方法~習慣づくりに最も大事なことは?(3:52)

どうすれば良い習慣がつくのでしょうか?

良い習慣が多いとその人の人生は成功した人生と言えます。

良い習慣が多くあるというのは、たくさん学んだということではなく、それほど訓練ができているということです。

良い習慣をつけるために大事なことは、脳にポジティブな情報を与えることです。

自信がもてる環境を自分でつくるのです。

自分にポジティブな情報を与えられる力が人間にはあります。

脳の環境を整えて、自分の内面にある無限の脳の力を使ってみませんか?

腸は脳と同じ?

先日会員さんから、こんな一言を言われハッとしました。

「梅雨がつづき太陽が出ないので鬱々としてしまう」

そう!太陽を浴びることでセロトニン、ビタミンDが体から出てくれることは周知のこと。

そこで「何をおしゃいます!」

「うちのトレーニングの丹田たたき、腸運動をすることで腸からセロトニンが95%

ドーパミンが50%も出ているのですよ」と説明すると

「そうだったのですね。知らなかったです」とびっくりしていました。

はっきりは覚えていませんが原始時代単細胞の時は腸だけだったのが、

進化の過程で腸から脳に分岐していったと聞いたことがあります。

だから腸と脳はもともとつながっていることは納得です。

それにしても腸はすごいなと改めて思いました。

1か月で6キロダイエットしました

こんにちは。

今日は、辻堂スタジオの会員さんの分かち合いを紹介します。

40代女性。体型はポッチャリ型。

特にダイエット目的で入会したわけではないのですが

うちのトレーニングを気に入り、一生懸命できるだけスタジオに足を運び

家では丹田たたきをほぼ毎日していたらいつの間にかやせていたそうです。

入会して1か月たつか経たないくらいの時期でした。

ご本人曰く、脳が変わったそうです。

いつもは、食後に甘いおやつを食べていたのが食べたいと思わなくなり

食事の内容もバランスがよくなったそうです。😄🙌🙌🙌

 

ご自分の自然治癒力が高まるといろんな効果が出てきますね💞

辻堂スタジオの最高齢の内田さん82歳の分かち合い

今日は、辻堂スタジオで最高齢82歳の内田さんの3年間通われた分かち合いをしていただきました。

 

イルチブレインヨガ辻堂に参加して

 イルチブレインヨガ辻堂スタジオに所属している内田と申します。

3年前、79歳の時に入会しました。この10月には83歳になる今、週に1回参加しています。それでも、3年間で約140回経験し、お陰様で毎日、健康を維持しています。

私は辻堂海浜公園のすぐ近くに住んでいるため、日課として、早朝のウオーキングと自己流の運動をしています。しかし、これだけでは何か物足りないといつも感じ、もう少し今後のために基礎体力をつけたいと思っていました。

 そのような経緯のもと、3年前、ポストに本スタジオの案内をみつけ、「これだ」と思い直ちに入会いたしました。実際、入会してみますと、今まで経験したことがない目新しいトレーニングばかりで、最初はかなり戸惑いましたが、10回くらい過ぎますとだんだん慣れてきました。勿論、身体が加齢のため非常に固いですから、お仲間のようには出来ませんでしたが、今では、生活の一部になり楽しく参加しています。 

安達先生による毎回のトレーニングは無駄なものが一つも無く、全て身体のためになっているように感じます。

21世紀は、腸の時代と言われるように、教室の基本トレーニングである「丹田たたき」により硬い腸をほぐし、それにより大腸とつながっている脳を活性化できるのでしょう。世のお医者さんが新聞などで言っていることですが、脳と腸が双方向に影響しているのです。

 その他、トレーニングには、準備体操、おへそヒーリング、呼吸・瞑想法などが含まれ、内容は盛り沢山です。

 毎回のトレーニングが終わると、非常に充実感を味わえ、「さあもう一週間頑張ろう」という気持ちになります。

 安達先生およびお付き合い頂く仲間の皆様、心より感謝申し上げます。

以上

 ありがとうございました。🤩

千里の道も一歩より

大きなことを成し遂げようと掲げても、今の現実を見るととても難しく感じるときがあります。だけれども、毎日毎日、着々と積み重ねた人には必ず結果があることをこの1分運動で見せていただくことができました。

たかが1分、されど1分。1分運動を1日1時間ごとにすると1日の活動の中で10回から12回はできます。それを1年・2年続けていくうちに83歳の女性の方が懸垂の姿勢で3分維持、指腕立て伏せ20回することができるようになりました。😊

それだけではなく、立ち居振る舞い、体から出てくるエネルギー活力が感じられとても83歳には思えないバイタリティーを感じました。

 

一指 李承憲先生著「人生120年の選択」より

1時間に1回、1分運動をしながら、私たちは自分の身体と感情に「私が主人」だということを正確に伝えることができます。そうすると、その1時間を救うことができます。その1時間をより生産的、創造的に活用することによって、身体と感情の軟弱で怠惰な状態から抜け出し、意識が目覚めて自分の人生に集中できるようになります。体力管理ができると、時間管理、感情管理、目標管理ができ、それが集まって人生管理ができます。
私は1分運動を「1分の悟り」と呼んでいます。東洋の伝統哲学において悟りとは、自分のエゴがなくなる無我の状態を体験することであり、無我になるためにはかなり大変な修行の過程を経なければならないと思われています。しかし、1分運動をすればすぐに、何の考えもない状態、無我になるのを体験できます。「無我の境地」という言葉通り、意識が身体に集中し、他の雑念がなくなった状態になるのです。そのとき、本当の自分自身と向き合えます。

早朝の辻堂海浜公園

こんにちは。

昨日はスタジオの最高齢者のk・Uさんの朝の日課である

辻堂海浜公園のお仲間の方たちに会いに行きました。

皆さん70代から最高齢は85歳。😀

早朝から皆さん元気に体操、ウォーキング、ストレッチなどして健康つくりをしているようです。

そこに、昨日は乱入して丹田たたき、全身たたき、皿回しなどを一緒にしました。

「チョットこれは無理」とか言いながらも皆さんよくやられていました。

最後は簡単ツボ押し健康法BHPをして、楽しい時間を過ごしました。

皆様、突然行きましたが快く迎えてくださりありがとうございました。

 

むくみが解消された会員さんの分かち合い

こんにちは。

以前こちらでも紹介しました会員さんの実際の分かち合いです。

こちらから🤣

私は脚が太いのがコンプレックスでした。
気まぐれでトレーニングでやるヒーリングを家でマネしてやるようになってから脚が軽くなる感覚があり
続けていたらなんだか脚が細くなってきて、今まで太ももが太くて履けなかったジーパンが履けるようになりました。
今では家で家族にもヒーリングをしています。